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<撮影データ>
2004年
2月29日 22h 5m〜
D250mm
f1250mm F5.0 反射
ビットラン
BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
アイダス LPS-P1 使用
L=ビニングなし
L=3分×10 (加算平均)
<コメント>
1年ぶりに撮影してみました。
星雲状は確認できないようですが、中心の星は1年前とくらべ増光しています。
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<撮影データ>
2003年
2月25日 21h 18m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射
ビットラン
BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
アイダス LPS-P1 使用
L=ビニングなし
L=3分×6 (加算平均)
<コメント>
一ヶ月ぶりに撮影してみました。 透明度が悪くS/Nが悪い画像ですが、星雲状はまだ確認できますね。
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<撮影データ>
2003年
1月28日 21h 15m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射
ビットラン
BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
アイダス LPS-P1 使用
L=ビニングなし
L=3分×7 (加算平均)
<コメント>
まだまだ星雲状は健在ですね、
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<撮影データ>
2003年
1月12日 23h 50m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射
ビットラン
BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
アイダス LPS-P1 使用
L=ビニングなし
L=3分×10 (加算平均)
<コメント>
透明度もそこそこ、シンチレーションも良い晩だったのでしょうか、滑らかな画像が撮影できました。 |
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<撮影データ>
2002年
12月29日 2h 15m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射
ビットラン
BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
アイダス LPS-P1 使用
L=ビニングなし
L=3分×3 (加算平均)
<コメント>
3日から26日後の撮影です。 今回からアイダス社製のLPS-P1フィルターを使用したため若干写り方が異なっていると思います。 |
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<撮影データ>
2002年
12月3日 1h 52m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射
ビットラン
BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
L=ビニングなし
L=3分×6 (加算平均)
<コメント>
10月27日から 37日後のV838monです。 透明度や撮影高度が違うので正確な比較にはなりませんが、なんとなく大きくなって淡くなった感じですね。 |
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<撮影データ>
2002年
10月27日 3h 50m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射
ビットラン
BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
L=ビニングなし
L=3分×9 (加算平均)
<コメント>
透明度も良くSNの良い画像でコンポジットしました。 1年前の星雲状が見られないときの画像も撮っておきたかったですね(^^; ・・・知っていればの話です。。。 |
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<撮影データ>
2002年
10月12日 4h 56m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射
ビットラン
BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
L=ビニングなし
L=3分×3 (加算平均)
<コメント>
今話題の星を撮影してみました。 撮影時間が薄明開始後になってしまい3枚しか撮影できずSNの悪い画像ですがしっかりと
リング状の星雲が確認できますね。 だんだん大きくなっていくようなので今後も定期観測したいと思います。 |
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