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<撮影データ>
2017年 7月
20日 21h 02m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射
IRフィルター + 5×パワーメイト + ADC + Skyris 618C
RegiStax SI
画像処理
<コメント>
今シーズンのベストショットです。
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<撮影データ>
2016年 8月
7日 20h 46m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射
IRフィルター + 5×パワーメイト + ADC + Skyris 618C
RegiStax SI
画像処理
<コメント>
今回は大気色分散補正ADC可変プリズムを使用しました。
スッキリとした土星となりました。
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<撮影データ>
2016年 6月
11日 1h 6m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射
5×パワーメイト +
IRフィルター + Skyris 618C
RegiStax SI
画像処理
<コメント>
久々の撮影です。
低空なので大気による色分散でリングに色が出てしまっています。
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<撮影データ>
2015年 7月
11日 20h 21m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射
5×パワーメイト +
IRフィルター + Skyris 618C
RegiStax SI
画像処理
<コメント>
久々の撮影です。
シーイングのいい日がないです。
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<撮影データ>
2014年 4月
8日 1h 39m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-0℃)
RGB=0.2秒×15
ステライメージ7 画像処理
<コメント>
リングが開いてきました。
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<撮影データ>
2013年 5月
26日 21h 09m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-0.2℃)
RGB=0.4秒×30
ステライメージ6 画像処理
<コメント>
リングが開いてきました。
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<撮影データ>
2012年 5月
19日 21h 49m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-1℃)
RGB=0.4秒×188
ステライメージ6 画像処理
<コメント>
リングが開いてきました。
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<撮影データ>
2011年 5月
21日 22h 42m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-1℃)
RGB=0.2秒×41
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
20日間でリングに落ちる本体の影の変化がわかります。
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<撮影データ>
2011年 5月
2日 21h 19m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-5℃)
RGB=0.2秒×28
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
リングが開き土星らしくなってきました。
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<撮影データ>
2010年 5月
9日 21h 41m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-15℃)
RGB=0.2秒×49
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
土星本体にリングの影が落ちています。
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<撮影データ>
2009年 3月
22日 0h 12m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-15℃)
RGB=0.2秒×25
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
良いシンチレーションでした。
2月よりすこし輪が開いてきました。
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<撮影データ>
2009年 2月
11日 5h 13m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射
5×パワーメイト + ToUcam
ProII
アイダス 赤外カットフィルター
RGB =
1/25秒×700
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
シンチレーションが悪いのでToUcamで撮影してみました。
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<撮影データ>
2009年 2月
11日 4h 46m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-20℃)
RGB=0.2秒×25
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
シンチレーションが今一でシャープに写らない(^^;
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<撮影データ>
2009年 1月 3日 3h
39m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-5℃)
RGB=0.2秒×30
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
ボケボケの土星ですが細くなったリングが特徴的です。
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<撮影データ>
2008年 4月 30日 20h
34m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-5℃)
RGB=0.5秒×30
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
かなり安定していた空でした。
久々に冷却CCDでの撮影です。
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<撮影データ>
2008年 4月 16日 20h
47m
D250mm f1250mm F5.0
反射
5×パワーメイト + ToUcam
ProII
アイダス 赤外カットフィルター
RGB =
1/25秒×1500
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
空の抜けが悪いので色が出てきませんね。
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<撮影データ>
2008年 3月 2日 0h
39m
D250mm f1250mm F5.0
反射
5×パワーメイト + ToUcam
ProII
アイダス 赤外カットフィルター
RGB =
1/25秒×1600
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
衝の土星です。リングに本体の影がありません。
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<撮影データ>
2007年 5月 3日 20h
27m
D250mm f1250mm F5.0
反射
5×パワーメイト + ToUcam
ProII
アイダス 赤外カットフィルター
RGB =
1/25秒×1200
ステライメージ5 + RegistaxV2 画像処理
<コメント>
ボケボケです(^^;
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<撮影データ>
2007年 4月 30日 20h
05m
D250mm f1250mm F5.0
反射
5×パワーメイト + ToUcam
ProII
アイダス 赤外カットフィルター
RGB =
1/25秒×1300
ステライメージ5 + RegistaxV2 画像処理
<コメント>
シーイング 3/5 透明度 4/5 もう少しシャープに写ってくれても・・・(^^;
やっぱり高価な機材より 高シンチレーション ですな!!
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<撮影データ>
2007年 4月 27日 20h
00m
D250mm f1250mm F5.0
反射
5×パワーメイト + ToUcam
ProII
アイダス 赤外カットフィルター
RGB =
1/25秒×1700
RegistaxV4 +
ステライメージ5 画像処理
<コメント>
新しいシステムでのテスト撮影です。
この元の動画は こちら
WMV 811KB です。
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<撮影データ>
2007年 3月 17日 22h
57m〜
ステラナビゲータにて
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<撮影データ>
2007年 3月 17日 22h
57m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射
ビットラン
BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
土星=0.8秒 衛星=1秒
ステライメージ5 合成
<コメント>
シンチレーションが悪いので衛星を撮影(^^;
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<撮影データ>
2007年 3月 17日 22h
36m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-15℃)
RGB=0.1秒×289
RegistaxV2 +
ステライメージ5
<コメント>
2007年
初の土星撮影です。
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<撮影データ>
2006年 3月 26日 23h
7m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-10℃)
RGB=0.2秒×345
RegistaxV2 +
ステライメージ4
<コメント>
なかなかシンチレーションが安定してくれません
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<撮影データ>
2006年 3月 14日 23h
10m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-20℃)
RGB=0.1秒×353
RegistaxV2 +
ステライメージ4
<コメント>
2006年今シーズン初の土星。
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<撮影データ>
2005年 2月 27日 00h
6m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-5℃)
RGB=0.2秒×24
ステライメージ4
<コメント>
下と同じ元画像をステライメージ4にて24枚のコンポジットです。
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<撮影データ>
2005年 2月 27日 00h
6m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL15mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-15℃)
RGB=0.2秒×307
RegistaxV2 +
ステライメージ4
<コメント>
久々に接眼レンズを使用して撮影してみました。
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<撮影データ>
2004年 11月 10日 04h
53m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + VL10mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-10℃)
RGB=0.2秒×230
RegistaxV2 +
ステライメージ4
<コメント>
久々の撮影です。
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<撮影データ>
2003年 9月 17日 4h
39m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + 2倍バーロ + 2.4倍バーロ
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-5℃)
RGB=0.3秒×200
Registax +
ステライメージ3
<コメント>
5日よりはちょっといいかな〜
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<撮影データ>
2003年 9月 5日 4h
21m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + 2倍バーロ + 2.4倍バーロ
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-5℃)
RGB=0.15秒×200
Registax +
ステライメージ3
<コメント>
29日よりはちょっといいかな〜
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<撮影データ>
2003年 8月 29日 4h
24m〜
D
250mm f 1250mm F5 反射 + 2倍バーロ + 2.4倍バーロ
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-5℃)
RGB=0.1秒×200
Registax +
ステライメージ3
<コメント>
25センチ反射
+ BJ-40C による初土星です。
シンチレーションが安定しないので、ボケた土星が残念です。
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<撮影データ>
2003年 3月
21日 19h 18m〜
D180mm
f990mm F5.5 反射 OR12.5mm
ビットラン
BJ-40C 冷却CCDカメラ (-15℃)
RGB=ビニングなし
1秒×8
<コメント>
BJ-40C による初惑星画像です。 シンチレーションが安定せずボケボケの土星ですね。
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<撮影データ>
2002年 12月15日 1h
37m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射 OR12.5mm
ビットラン BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
LRGB=2×2ビニング
L=0.2秒×3 R=0.4秒×2 G= 0.4秒×4 B= 0.4秒×4
<コメント>
12月にしてはシーイングの良く、25cmでの眼視ではエンケも見える安定度です。
帰宅して18cmで撮影してみたのですが9月のシーイングには勝てません。
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<撮影データ>
2002年 9月11日 3h
20m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射 OR12.5mm
ビットラン BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
LRGB=2×2ビニング
L=0.3秒×3 R=0.4秒×2 G= 0.4秒×3 B= 0.8秒×3
<コメント>
今年の土星はおうし座の角の先付近にいます。
リングは最大に傾いていて 土星本体より開いて見えます。
【
星ナビ 2003年 1月号 星ナビギャラリー入選 】
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<撮影データ>
2001年12月12日 21h
37m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射 OR12.5mm
ビットラン BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
LRGB=2×2ビニング
L=0.2秒×2 RGB=2000年11月25日を使用
<コメント>
12月にしてはシンチレーションの良い晩でした。 しかし、10月21日の画像と比べるとボヤケていますね。
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<撮影データ>
2001年10月21日 3h
45m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射 OR12.5mm
ビットラン BJ-32L 冷却CCDカメラ (-15℃)
LRGB=2×2ビニング
L=0.2秒×2 RGB=2000年11月25日を使用
<コメント>
L画像を撮影中に曇ってしまい、RGBは昨年の11月25日の画像をぼかしLRGB合成しました。
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<撮影データ>
2001年7月15日 4h
13m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射 OR12.5mm
ビットラン BJ-32L 冷却CCDカメラ (-5℃)
LRGB=2×2ビニング
L=0.2秒×4 R=0.4秒×3 G= 0.4秒×3 B= 0.4秒×3
<コメント>
今シーズンの初土星の撮影です。 惑星の撮影は薄明が始ってからでもOKです。
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<撮影データ>
2000年11月25日 0h
02m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射 OR12.5mm
ビットラン BJ-32L 冷却CCDカメラ (-20℃)
LRGB=2×2ビニング
L=1/4秒×5 R=1/2秒×5 G= 1/2秒×5 B= 1/2秒×5
<コメント>
11月後半にもなるとシンチレーションの良い日が少なくなります。
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<撮影データ>
2000年8月29日 3h
35m〜
D185mm
f990mm F5.5 反射 OR12.5mm
ビットラン BJ-32L 冷却CCDカメラ (-10℃)
LRGB=2×2ビニング
L=1/2秒×2 R=1秒×2
G=1秒×2 B=1秒×2
<コメント>
LRGB合成してみました。 8/6より拡大率を上げましたが、シャープではないですね。
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<撮影データ>
2000年8月6日
D185mm
f990mm F5.5 反射 OR12.5mm
ビットラン BJ-32L 冷却CCDカメラ (-5℃)
RGB=2×2ビニング
R=1/2秒×6
G=1/2秒×6 B=1/2秒×6
<コメント>
冷却CCDカメラによる初めての土星の画像です。 惑星の撮影でもCCDカメラの素晴らしさが実感できました。
もう少し拡大率を上げたかったのですがシンチレーションが安定せず残念でした。
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