金星  Venus


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明けの明星、宵の明星として親しまれている太陽系第2惑星の金星は

地球より内側を公転するので月のように満ち欠けする天体です。

 

下から順にご覧くださいね(^^)

アニメーション こちら  202KB

 

 


 

 

2007年 9月 21日

 

D250mm f1250mm F5.0 反射 

5×パワーメイト + ToUcam ProII
アイダス LPS-P1
RGB = 1/25秒×900 

 ステライメージ5 画像処理

 

<コメント>

4ヶ月ぶりの撮影です。

今の金星は 明けの明星 明け方の撮影です。

 


 

 

2007年 5月 12日

 

D250mm f1250mm F5.0 反射 

5×パワーメイト + ToUcam ProII
アイダス LPS-P1
RGB = 1/25秒×1600 

RegistaxV4 + ステライメージ5 画像処理

 

<コメント>

8日間で大きくスリムになっていますね。

 


 

 

2007年 5月 4日

 

D250mm f1250mm F5.0 反射 

5×パワーメイト + ToUcam ProII
アイダス LPS-P1
RGB = 1/25秒×1700 

RegistaxV4 + ステライメージ5 画像処理

 

<コメント>

上下にボケているのがおしい。

 


 

 

2004年 4月 21日

 

D250mm f1250mm F5.0 反射 

2倍バーロレンズ + Qcam (Webカメラ)

 

RGB=1/500秒×100  (加算平均)

RegiStax にて処理

 

<コメント>

Qcam + RegiStax による金星です。

 


 

 

明けの明星、宵の明星として親しまれている太陽系第2惑星の金星は

地球より内側を公転するので月のように満ち欠けする天体です。

半年間の金星の満ち欠けの記録です。  

 

下から順にご覧くださいね(^^)

アニメーション こちら  202KB

 

 


 

 

2003年 6月 2日

 

R=0.004秒×7  (加算平均)

 

<コメント>

40日ぶりの撮影です。

 

2003年 4月 22日

 

R=0.008秒×8  (加算平均)

 

<コメント>

1ヶ月のインターバルだと変化が分かりますね。

 

2003年 3月 31日

 

R=0.008秒×6  (加算平均)

 

<コメント>

10日後の金星ですが変化は分かりません。

 

2003年 3月 21日

 

R=0.008秒×6  (加算平均)

 

<コメント>

春分の日 もうすっかり春ですね(^^) 穏やかな青い空のビーナスです。

2003年金星の撮影4日目にしてやっとモノになりました。 1月にも撮影していたのですがNG。 1月か2月の金星の姿が欲しかったですね。

 

2002年 12月 14日

 

R=0.015秒×12  (加算平均)

 

 

<コメント>

12月にしてはシンチレーションの良い日でした(^^)

これで約6ヶ月間の金星の追っかけは完了です。

 

2002年 12月 2日

         

R=0.01秒×10  (加算平均)

 

 

 

<コメント>

一ヶ月ぶりの撮影です。

ちょっと間が空きすぎてしまいました(^^;

11/4から2コマ挿入するとベストでしたね。

 

2002年 11月 4日

    

R=0.01秒×5  (加算平均+加重平均)

 

 

<コメント>

5日ぶりの撮影ですがいっきに回転してしまいました(^^; 

1日のインターバルで撮影したかったです。

 

2002年 10月 30日

         

R=0.01秒×20  (加算平均)

 

 

<コメント>

3日連続の撮影に成功!!

1日のインターバルでも輝きの部分が回転する様子が分かりますね(^^)

 

2002年 10月 29日

         

R=0.01秒×8  (加算平均)

 

 

 

 

<コメント>

今日はシンチレーションが悪く画像を8枚コンポじっとしたがいまいちの画像です。

 

2002年 10月 28日

  

R=0.01秒×15  (加算平均)

 

 

 

<コメント>

コンポジットの枚数を増やすと画像が滑らかになりますね。

 

2002年 10月 25日

     

R=0.01秒×5  (加算平均+加重平均)

 

 

 

<コメント>

やっぱり生画像が悪いと画像復元をしても良くならないですね。 最大エントロピー法を試してみましたがダメでした。

 

2002年 10月 23日

   

R=0.008秒×6  (加算平均+加重平均)

 

 

 

<コメント>

ちょっと画像処理を変えてみました。 コンポジットの重なり具合を見ながら加算にしたり加重にしたりして平均画像にしてみました。

 

2002年 10月 22日

       

R=0.01秒×3  (加算平均)

 

 

 

 

<コメント>

内合まであと一週間となった金星の姿、細さも大きさの変化もだいぶ分かりますね。

 

2002年 10月 17日

      

R=0.01秒×6  (加算平均)

 

 

 

<コメント>

昨日よりシーイングは良好。 一日でこんなに見かけ上の大きさが変化することはない、この違いはシーイングのためですね。

 

2002年 10月 16日

  

R=0.01秒×5  (加算平均)

 

 

 

 

<コメント>

悪シーイングのせいでなかなか同じ様なレベルの画像がご紹介できませんね(^^;

 

2002年 10月 14日

 

R=0.01秒×3  (加算平均)

 

 

<コメント>

画像処理の仕方次第で変わってしまうのが辛いところですね。 この画像では昨日より太って見えています(^^; 視直径は大きくなって見えますが実際の一日の変化はどうなのでしょうか?

 

2002年 10月 13日

  

R=0.01秒×5  (加算平均)

 

 

 

<コメント>

おだやかな秋晴れ 昨夜は最高のシーイングでしたので12時間たった今日のこの時間いいかと思いきや最悪のシーイングです。 何とか5枚でコンポジットした画像です。

 

2002年 10月 10日

      

R=0.01秒×20  (加算平均)

 

 

 

<コメント>

低気圧も東に抜け透明度の良い空です。 シーイングはどうかと心配しましたが結構安定していますね(^^) 20枚のコンポジットで滑らかな金星がGETできました。

 

2002年 10月 2日

 

R=0.01秒×7 (加算平均)

 

 

 

<コメント>

たった12日でこんなに視直径や満ち欠けが変化するのですね。

それにコンポジットの枚数が多いとちょっといい感じ・・・

 

2002年 9月 20日

         

R=0.01秒×3 (加算平均)

 

 

 

<コメント>

今日は肉眼で見えたので期待したのですが、透明度は良かったのですがシンチレーションがひどかったですね。 100コマ撮影してこの一枚だけ止まって写りました。  

 

2002年 9月 19日

     

B=0.01秒×4 (加算平均)

 

 

 

<コメント>

昼間の高度の高いときに撮影なのですが、昼間のシンチレーションは最悪ですし、車の振動もかなりあります。

3ヶ月でだいぶ視直径が大きくなってきました。

 

2002年 6月 9日

       

L=0.02秒×5 (加算平均)

 

 

 

<コメント>

梅雨の晴れ間透明度の良い空、昼間の金星を撮影してみました。 インチレーションが悪くいい画像ではありませんね。 

 


 

<撮影共通データ>

 

D180mm f990mm F5.5 反射       OR12.5mm

ビットラン BJ-32L 冷却CCDカメラ (5℃)

アイダスRフィルター = 2×2ビニング

 


 

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